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沈黙の晩餐の攻略
晩餐毒殺事件の手がかりを照合し、犯人・凶器・場所の三点を突き止める論理推理ゲームです。日替わりの晩餐は全員に同じ手がかりが出題されます。
手がかりを組み合わせて論理で絞り込むのが好きな人向け
三点推理の基本
沈黙の晩餐は、犯人・凶器(手段)・場所の三点を手がかりから論理で絞る推理遊戯です。まず「使われていない手段」や「その場にいなかった人物」を手がかりから消します。除外できる候補が多いほど、残る組み合わせは急に減ります。
消去マークは採点に影響しません。迷ったら自由に付け外しして、頭の中の候補を整理しましょう。一つの手がかりで二つ以上の候補が消えることもあるので、矛盾がないか全体を見渡す習慣が大切です。
日替わり晩餐について
「今日の晩餐」は日付で決まり、同じ日なら全員同じ手がかりです。答えを書かず問題だけ共有して、友だちと推理を競う使い方にも向いています。
練習モードでは別の晩餐を選べます。三点のうちどれから消すかを意識して解くと、日替わりでも安定して正解に近づきます。
三軸それぞれに点が入る
配点は犯人・凶器・場所のそれぞれに25点ずつ、独立して加算されます。三点そろわなくても、確定できた軸のぶんは必ず得点になります。したがって「一つも自信がないから適当でいい」とはならず、確実に絞れた軸だけでも丁寧に合わせる価値があります。二軸確定できれば50点です。
時間ボーナスは最大15点で、25秒ごとに1点減ります。約6分(375秒)でゼロです。ヒントの減点は15点で、ここでも時間ボーナスの満額と同じ値に設定されています。序盤で使うヒントは高くつきますが、6分を過ぎてから使うぶんには時間ボーナスがすでに尽きているため、支払いは15点だけです。
王国ポイントは、三点すべて正解なら14+スコアの4分の1、部分正解なら「正解した軸数×3 + スコアの8分の1」で、最低でも1は入ります。消去マークの付け外しは採点に一切影響しないので、思考の整理には遠慮なく使ってください。
この遊戯を始める
手がかりから、誰が・何で・どこでを論理で絞る。